
| 一般社団法人 和歌山県清掃連合会 60周年 和歌山県環境整備事業協同組合 40周年 記念大会 |
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議員顧問をはじめ県知事、市町村長、市町村議会議員、行政関係者の参加を得て盛大に開催いたしました。 |
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| 社団法人 和歌山県清掃連合会 50周年 和歌山県環境整備事業協同組合 30周年 記念大会 |
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記念大会には、国会議員、市町村議会関係者、行政担当者の方々をはじめ、会員を含む300名の方々のご出席をいただきました。 大会では、吉村会長が業界の歴史を振り返りながら、現在私たちの業界に課せられた役割を今後も果たしていきたいと挨拶しました。 また、仁坂県知事をはじめ、ご来賓の方々からも、業界の日常業務への謝意と将来的な業務への取り組みに期待する旨のご祝辞をいただきました。 |
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| 吉村 英夫 氏 環境大臣表彰受賞祝賀会 | ||||||||
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| 平成22年度地域環境保全功労者及び地域環境美化功績者の表彰式が平成22年6月7日、グランドアーク半蔵門(東京都千代田区)にて開催され、当組合理事長でもある吉村英夫が、多年にわたり地域環境保全に貢献した功績が称えられ、環境大臣表彰を受賞しました。 この受賞を祝し、(社)和歌山県産業廃棄物協会会長 武田全弘様をはじめ、吉村理事長と親交の深い6名が発起人となり、10月2日祝賀会を開催しました。 祝賀会では、和歌山県知事、和歌山市長をはじめたくさんの議会、行政、業界の方々にご出席いただき、盛大に執り行われました。 |
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| 全国環整連 第35回全国大会 | ||||||||||||
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| 昨今、様々な分野で産業構造の改革が進むなど世界的に対して注目の高い中、水環境の分野においても従来型からの変革が期待されております。 わが国における生活排水処理は普及率こそ世界的にトップクラスでありますが、日本国内での地域間の格差はいまだ大きいものがあります。 地方においては、人口減少や高齢化等による地域社会構造の変化や逼迫する厳しい財政状況の中で、生活排水処理を迅速に進めることは大変困難であり、仮に従来のように下水道の整備が進められても、地方自治体は巨額の財政負担が強いられることとなります。 一方、浄化槽は生活排水処理施設として一定の基準のもと適正な管理を行うことで、極めて処理能力の高い施設であり、また経済性・効率性に優れ地震災害にも強いことから、地方における生活排水対策の柱となる水再生施設として、社会的に位置づける必要があります。 このように近年、生活排水処理施設の整備を取り巻く情勢は大きく変化しており、これまで以上にそれぞれの特徴を活かした効果的な整備が必要となっていくことから、下水道法の一部改正等の法整備の推進を要望すると共に、一般廃棄物の適正な処理と計画を推進する事を広く提唱する大会として第35回全国大会(東京大会)を開催いたします。 |
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| 全国環整連 第34回全国大会 in WAKAYAMA | ||||||||||||||
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| 「地方財政と生活排水を考える」和歌山県大会 | ||||||||
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